docters team

後継者不在だからといって、大切にされてきた医院や病院を閉局すれば、患者様やスタッフに迷惑がかかってしまいます。そこで、お勧めしているのが、M&Aによって後継者を探し、医院や病院を継続させることです。医療業界でも、年々M&A(合併と買収)が活発になっており、経営戦略の一つとして取り入れられています。

後継者をお探しの先生へ
こんなお悩みやご要望ありませんか?

「引退」は誰にでも必ず訪れます。手遅れになる前に、早めに後継者探しをすることで、条件面や対価面においてもあなたのご希望に応えられる相手に巡り合う可能性が高まります。後継者が見つかれば、引退後のご自身のライフスタイルについて、ゆっくり計画することもできます。

そんな先生は地域医療応援センターをご利用ください。

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医院承継のメリット

メリット1

メリット2

メリット3

ハッピーリタイアに向けて、しっかりご支援

STEP1
お問い合わせ

先生が思い描く医院承継に向け、ご相談、ヒアリングを行います。

STEP2
評価・承継条件整理

貴院の施設や機器類を、適正に評価。売却、賃貸などのご希望に応じ、承継条件をご提案します。

STEP3
医師紹介

全国のネットワークと豊富な情報を駆使して、貴院を承継する医師をご紹介します。

STEP4
条件調整・契約・引継ぎ

引き継ぎ時期や詳細条件を調整し、契約。患者さんやスタッフ、取引先などの引継ぎを行います。

秘密厳守。スタッフや患者さんにご意向が知られないよう最大限配慮いたします。
簡易査定前に秘密保持契約締結します。

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Q&A
よくあるご質問

Q.病院を経営していますが、後継者がいません。
年齢からくる体力的な問題もあり、将来を考えると不安です。

A.先生の志や医療に対する思いも含めて承継する医師をご紹介しますので、安心して患者さんを託すことができます。
後継者の確保により長期展望が開け、患者さんのニーズに対応した計画的な経営・設備投資が可能になります。また、現在の取引先や職員も引き継ぐことができます。

Q.可能な限り現役を続けたいと思っているのですが…

A.勤務医には定年がありますが、開業医にはありません。そのため、地域の患者さんのためにと、体調を崩されるまで頑張ってしまう場合も多いようです。「院長が急に倒れてしまって」と、ご家族から相談をいただくこともあります。診療所を譲り受ける先生が決まっても、様々な手続きや引き継ぎを経て開業するには時間がかかります。その間、患者さんは別の医療機関を受診しなければいけませんし、スタッフの雇用継続も難しくなってしまいます。

Q.経営不振で第三者へ経営をゆだねたいのですが。

A.事業承継はデリケートな問題であり、利害関係が相反する売り手と買い手が直接交渉をおこなうよりも、仲介人(コーディネーター)を立てる方がスムーズに進められます。当社は、万全の体制でクロージングまでサポートします。

Q.承継するための条件は、どのように決めていけばいいのでしょうか?

A.まず、売却、賃貸など希望に応じて不動産や営業権などの簡易査定をおこない、譲渡条件(不動産売却・賃貸等)を決定します。「いい先生がいたらまず紹介してほしい」と言われることもありますが、承継希望医の募集を始める前に、きちんと条件を提示しておくことが大切です。後継者が決定したら、引き継ぎ時期や詳細条件を調整し、契約を交わします。
特に、不動産を所有されている場合、譲渡価格や賃貸条件をどのように決めるかが重要です。帳簿上の資産価格や実勢価格をもとに算定しますが、診療を続けながら承継する場合、今後の収益価値としての営業権を評価・算定して譲渡の対象にできる場合があります。さらに、医療機器などを引き継ぐ条件も決める必要があります。

Q患者さんやスタッフは引き継いでもらえますか?

A.患者さんを引き継ぐことができるのは、承継開業を希望する先生にとっても大きなメリットです。引き継ぎ前に1ヵ月ほど勤務していただくと、患者さんにもより安心していただけるようです。また、スタッフについては、後継者の先生やスタッフご本人の意向にもによりますが、承継によって継続雇用の可能性が広がります。

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